【4/15夜】静岡企業のリアルな副業活用事例を公開@静岡

人手不足の時代に、「外部の助っ人」という選択肢を。

人手不足は、「社外の知恵」で突破する。 経験豊かな管理職人材が、あなたの会社の「助っ人」になる。 静岡企業による「活用のリアル」を公開します。

机上の空論ではない、実際の成功・失敗事例から、自社の未来を創るヒントを一緒に考えてみませんか?


開催概要

【日 時】2026年4月15日(水)19:00〜21:00(開場18:30)
【会 場】静岡市コ・クリエーションスペース 地図
【対 象】ミドルシニア・シニア人材(45歳以上推奨)
     人事・キャリア開発担当者
【定 員】30名(先着順)
【費 用】参加無料
【主 催】「静岡をマーケティングの聖地に」
     静岡マーケティングサロン


プログラム(予定)

  1. 管理職経験者が「会社の助っ人」になる仕組みとは
  2. なぜ今、外部の管理職人材が注目されているのか
  3. 実際に関わる側のリアル(副業・プロボノ人材の視点)
  4. 【トークセッション】はじめて受け入れた静岡企業のリアルな声
  5. 導入のステップと成功・失敗のポイント
  6. 質疑応答・交流会

登壇者のご紹介

【ゲスト:受入企業1】

● 齊藤 雄大(株式会社斎藤鐵工所 代表取締役社長)

創業107年の老舗機械メーカー6代目。金融機関での中小企業支援を経て2025年に代表就任。「紙のまち・富士」の未来を守るため、外部人材を活用した新たな経営に挑戦中。

【ゲスト:受入企業2】

● 多々良 大吾(タタラ商店 二代目アトツギ)

アトツギ甲子園2025出場。「暮らしに根ざした農」をテーマに、家庭菜園を身近にする仕組みを模索中。地域事業者として外部人材との共創に取り組む。

● 大桃 綾子(Dialogue for Everyone株式会社 代表)

新潟県コシヒカリ農家出身。三井化学にて人事・事業企画に従事した後、ミドルシニアと地方企業をつなぐ「大人のインターンシップ」事業を創業。2児の母としての視点も活かし、全国20地域で人材の越境学習を推進。


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